と
- 動画【animation】どうが
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少しずつ変化のある画像を次々と表示して作られた、動きのある画像。
- 透過GIF【transparent GIF】とうかじふ
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画像ファイル形式であるGIF形式のバリエーションのひとつ。特定のパレットに透過色が割り当てられ、背景部分などを透明にして画像だけ貼りつけられたりできる。
- 同期【synchonization】どうき
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データ転送において、送信側と受信側の間でタイミングをあわせること。
- 動作環境【hardware requirement】どうさかんきょう
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あるソフトウェアまたはハードウェアを動かす場合に、完全に動作するためにコンピュータ・システムが満たしている必要がある環境のこと。
- 豆腐【】とうふ
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機種に依存する文字などを送った際に、別の機種を使っている受け取り側で、その文字に豆腐のような白い四角形(□)で表されること。パソコン通信で用いられる俗語。
- ドキュメント【】document
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一般には文書、書類などの意味であるが、コンピュータ関係では説明書や仕様書を意味することが多い。
- ドメイン(ドメイン・アドレス)【domain】
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アカデミック・ネットワークの世界で使われているIPアドレスに代わって考え出されたもの。 IPアドレスは数字で構成されるけど、ドメインは略号で構成されるので覚えやすい。
たとえば「aichan.co.jp」では、aichanの部分を第3レベル・ドメインといい、3〜36文字の文字列が入る。(プロバイダ名・企業名・学校名など) coの部分を第2レベル・ドメインといい、日本国内で取り決められた文字列が入る。(おもに業種や団体を示す) jpの部分を第1レベル・ドメインといい、国際的に取り決められた文字が使われる。(おもに国名を示す)「mail.aichan.co.jp」など、第4レベル以降も付けることはできるけど、ドメイン名全体で255文字以内であることと、第1/第2レベルは決まった文字列しか使えないという以外は制限はない。(第3レベルは登録制)コンピュータ内部で処理されるときには、これがIPアドレスである「202.247.47.5」などに変換される。
第2レベル・ドメインは教育機関を表す"ac"(academy)、株式会社や有限会社を表す"co"(company)、プロバイダやネットワーク事業者を表す"ne"(network service)、非商業法人(宗教法人、財団法人など)を表す"or"(organization)、政府や自治体関連を表す"go"(governmento)、JPNIC会員を表す"ad"(administrator)、そしてそれ以外の各種団体を表す"gr"(group)がある。
- ドライバ【driver】
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OSが周辺機器を動作させるためのソフトウェア。
- ドライブレター【drive letter】
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ハードディスクなどのドライブ類に付けられる、AからZまでのアルファベットによる記号。
AとBがフロッピーディスクドライブで、C〜Zがその他のドライブになる。(例外あり)
基本的にCは基本領域を持つドライブが割り当てられる。
- ドラッグ【drag】
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マウスの操作をする際、ボタンを押したまま動かすこと。
- トラフィック【traffic】
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通信回線上での通信料。現実社会の交通量に置き換えて考えるとわかりやすい。
- トラブル・シューティング【trouble shooting】
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ハードやソフトの故障を発見し、それを修正すること。
- トランスミッション【transmission】
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データを送信すること。
- トリミング【trimming】
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画像の不用部分をカットして体裁を整えること。
- トレース【trace】
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デバッグの手段で、プログラムの個々のステップの動きや結果を記録して表示したものをいう。
- トロイの木馬【Trojan horse】
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コンピュータの後日の混乱を目的とした、潜伏型のプログラム(コンピュータ・ウィルス)で、侵入したプログラムの中の命令を密かに入れ替え、このプログラムがはじめに意図していた本来の目的を果たさせながら無許可の機能を実行させる。