た
- ダイアログ【dialog】
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アプリケーション・ソフトで必要な情報をユーザーと対話(ダイアログ)しながら入力させる方法。
- ダイアログ・ボックス【dialog box】
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アプリケーション・ソフトで操作の指定や数値の入力を行うとき、ディスプレイ上に表示されるウインドウ。
- 体験版【trial version】たいけんばん
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多少の機能制限はあるが、ソフトの使い心地を試すことができるようになっているもの。
- ダイジェスト【digest】
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メールをリアルタイムで個別に配布するのではなく、一時蓄積しておき、指定時間あるいは一定容量になったときに、蓄積されたメールをひとつにまとめて送るシステム。
- タイトル・バー【title bar】
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ウインドウ・システムで、ウインドウ画面の最上段にあって、ウインドウの名前を表示する部分をいう。
- ダイナミックHTML【Dynamic HTML】
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現在のHTMLを拡張し、より表現力を増すことに重点を置いたもの。
- タイプ【type】
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キーを叩くこと。印字においては文字の型、デザインを指す。プログラミング言語の変数や数値の型のことでもある。
- タイムアウト【time-out】
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ネットワークのデバイス同士が一定の応答すべき時間内に応答しないときに起こる現象。
- タイムスタンプ【time stump】
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ファイルの作成・更新日時。
- ダイヤモンド・キー【diamond key】
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E(上)S(左)D(右)X(下)のキーをいう。
- ダイヤルアップ接続【dial-up】だいやるあっぷせつぞく
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電話回線やISDN回線などによって、プロバイダと通話状態のときのみネットワークに接続する形態。逆に、つねにネットワークに接続している状態は専用線接続、あるいは単にネットワーク接続という。
- ダウン【doun】
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コンピュータやその他のシステムが障害を起こし、動かなくなること。コンピュータの電源を切ることや、システムの運用を停止することをいう場合もある。
- ダウンロード【down load】
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ネットワーク上のサーバからデータや情報を自分のコンピュータにおとす(いただく)こと。
- タグ【tag】
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宛名ラベルなどに使う裏付きシール。パソコン用語としては決められた書式で命令やデータ型を挟む形を特徴とする言語。 HTMLやLISPなどがタグ言語と呼ばれる。
- タスク【task】
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コンピュータが管理する仕事の単位。
- タスク・バー【task bar】
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初期状態でWindowsの画面下辺に現れる横長のバー。バーの左端にあるスタート・ボタンによりアプリケーションを起動する。使用中のアプリケーションやフォルダがボタン化されて、横に並べて表示され、ボタンをクリックすることでアプリケーションの切り替えができる。
- タブ【tab】
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ディスプレイ上の表示やプリンタへの印刷で、いくつか項目を並べて表を作るときなどに、各項目の頭をそろえるのに同じ行の指定位置までずらすための制御文字をいう。
- ターミナル アダプタ【Terminal Adapter】⇒TA
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コンピュータ機器をISDN回線に接続するための装置。
- ターミネータ【terminater】
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終端器。ネットワークやハードウェア・ケーブルにおいて、信号が終端で反射し、再度その信号が戻ってくることを回避するためにケーブルの終端に取り付ける電機抵抗をいう。
- 断片化【fragmentation】だんぺんか
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ディスクの中に格納するファイルがあちこちに散らばること。ハード・ディスク上でのファイルのセーブ、ロードを何回も行っていると空き領域が点在するようになり、連続した空き領域が小さくなる。そこにその空き領域よりも大きいファイルをセーブすると、物理的にいくつかに切ってセーブしなければならなくなる。こうなるとアクセスに要する時間が長くなる。これを解消することをデフラグメンテーションという。
- 端末【terminal】たんまつ
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ホスト・コンピュータを使うための基本装置で、通常はCRTとキーボードを有する。ターミナルともいう。最近はこの言葉は死語になってきている。その理由は、ターミナル自身がパソコンに置き換わっており、ホスト・コンピュータと同等の性能を持ち始めているために主従関係が曖昧になってきたからである。