詩【poem】し
心に思うことをそのまま言葉(うた)にしたもの。
※その瞬間の大切な想いであり、その人の心を映す鏡。心を整理したい時などにもGOOD。
シェアウェア【shareware】
使ってみて気に入ったり、即気に入ればお金を払って買うという、ソフトウェア流通の方式。
磁気ディスク【magnetic tape】じきでぃすく
ハード・ディスクと同義語。一般に、ディスク駆動機構、アクセス機構が一体化された固定ディスクのことを単にハード・ディスクと呼び、ディスク部分を取り外せるカートリッジ型のものをリムーバブル・ハード・ディスクという。
磁気テープ【magnetic tape】じきてーぷ
プラスティックのテープの表面に磁性体の薄い膜を一様に付けたもので、記憶媒体として用いる。磁気ディスクと異なり、シーケンシャル・アクセスしかできない。
シーケンシャルアクセス【sequential access】
データを先頭から順番に読み込んだり、書き込みを行なったりする方法。
シーケンス【sequence】
順番に並んでいる状態。
自己解凍ファイル【self-expanding file】じこかいとうふぃる
解凍プログラムを組み込んである(実行形式の)アーカイバル・ファイルのことで、アーカイバがなくても、そのファイルを実行(ダブル・クリック)すれば、自動的に解凍が行われるファイルのこと。
自作マシン【】じさくましん
コンピュータを部品ごとに購入し、それらを組み立てて個人で完成させたコンピュータのこと。
システム【system】
ある目的の仕事を行うために構築されるコンピュータ環境。または中心となるコンピュータと、その周辺機器のセット。
システム・エラー【system error】
アプリケーション内でのエラーでなく、トラブルがシステムにまで及んだもの。ハードウェアの故障でなければ再起動で回復する場合が多い。 OSが壊れてしまった場合には、その修復または再インストールを行う必要がある。
システム・エンジニア【System Engineer】⇒SE
コンピュータのシステム分析やシステム設計を行う人。
システム・オペレーター【System Operator】
使いやすく効率のよいシステムを実現するため、システム全体を管理し運用する管理者。システムをうまく動作させる責任がある。
シミュレーション【simulation】
ある現象の実験が出来ないか、または困難な場合に、それの数学的モデルを作ってコンピュータ・システムで実験すること。
シャットダウン【shutdown】
システムの終了。
周辺機器【peripheral equipment】しゅうへんきき
CPUの制御の下で動作する入出力装置や記憶装置などをいう。 CPUとともにコンピュータ・システムを構成するもの。
出力【output】しゅつりょく
ディスプレイやプリンタなどの周辺機器にデータを送ることをいう。
出力デバイス【output device】しゅつりょくでばいす
出力装置。データを出力する装置。パソコンのディスプレイやプリンタ、ハード・ディスクなどの副記憶装置などがこれにあたる。
常駐【resident】じょうちゅう
プログラムなどがつねにメモリに存在していること。
初期化【initialization】しょきか
必要なファイルをメモリに移し、プログラムがすぐスタートできるようにすることを指す。インストールとも言う。または、パソコンを購入時の状態に戻すこと。
ショートカット【shortcut】
Windowsの機能で、ファイルやアプリケーションの分身のこと。表面上はオリジナルのコピーを作り、それを扱っているのと変わらない。でも実際はオリジナルの場所(パス)とか名前といったデータしか持ってないためサイズが小さいからコピーより効率がよい。
処理速度【processing speed】しょりそくど
システムがプロセスを実行し始めてから処理を終了するまでにかかる時間。
シリアル・ナンバー【serial number】
一連の番号という意味で、ハード、ソフトの製品に付いている製造番号。登録してサポートを受けるとき必要なもの。