せ
- 正常終了【normal end】せいじょうしゅうりょう
-
ソフトがその機能どおりに働いて、正常に終了すること。
- 赤外線【infrared ray】せきがいせん
-
スペクトラムが赤色の外側に現れる電磁波。波長が可視光線より長く、800nm〜1mmくらい。空気中の透過率が高いことと熱効果のあるのが特徴。
- 赤外線通信【infrared transmission】せきがいせんつうしん
-
可視光線よりわずか下の周波数帯の赤外線を利用して信号の送受信を行う無線通信手段。見える範囲にしか通信できないけど、このことでセキュリティが保てる。また、電波無線通信に比べて装置が小型で消費電力が少ない。
- セキュリティ【Security】
-
安全、防護、保安、保証など。
- セキュリティ・ホール【security hole】
-
ネットワークまたはシステムにおける防御機構(セキュリティ)に関する欠陥のこと。
- セッション【session】
-
プログラムが動いている間の時間。またはネットワークなどで通信が継続している間の時間。 CD上の単位のことでもある。
- 接続時間【conntect time】せつぞくじかん
-
コンピュータがネットワークにログインしてからログアウトするまでの時間。
- セットアップ【Setup】
-
コンピュータや周辺機器・アプリケーションなどを、動作可能な状態にすること。
- セーフ・モード【safe mode】
-
Windowsの起動方法のひとつ。 Windowsが正常に起動しない場合など、緊急時に使用するモードで、パソコン起動時にF8キーを押し続けることで起動する。最低限の機能のみでWindowsが記号するから、異常の起こっている箇所についての修復作業やデータのバックアップの作業などを行う。
- 全角文字【】ぜんかくもじ
-
文字の大きさの基本となるもので、普通は漢字一文字の正方形を指す。
- センタリング【centering】せんたりんぐ
-
中央揃え。文字列を文書の左右幅の中央に位置づける機能で、文書の題名などに使うと体裁がよい。
- 専用回線(専用線)【private line】せんようかいせん
-
通信事業者からユーザーに独占的に貸し出される回線。