自動的に他のページへ 【<meta〜>】
ブラウザで表示した時の見え方
サンプルページをご覧ください。新しいウインドウで開きます。
ソースサンプル(HTML)
<html>
<head>
<meta http-equiv="refresh" content="5; url=http://www.aichan.biz/">
<title>自動的に他のページへ</title>
</head>
<body>
このサイトは引越ししてURLが変更になりました。5秒後にページがジャンプします。自動的に切り替わらない場合は、下記のURLをクリックしてください。<br>
<a href="http://www.aichan.biz/">AICHAN WEB -ホームページ作成支援サイト-</a>
</body>
</html>
ソースサンプル(XHTML)
<html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" xml:lang="ja" lang="ja">
<head>
<meta http-equiv="refresh" content="5; url=http://www.aichan.biz/" />
<title>自動的に他のページへ</title>
</head>
<body>
このサイトは引越ししてURLが変更になりました。5秒後にページがジャンプします。自動的に切り替わらない場合は、下記のURLをクリックしてください。<br>
<a href="http://www.aichan.biz/">AICHAN WEB -ホームページ作成支援サイト-</a>
</body>
</html>
[
黒※説明中のタグ
紫※省略可能なタグ
赤※変更可能
緑※文章など
]
解説
- 有無を言わさず即ジャンプさせたい場合は0(ゼロ)で指定することになります。
- サイトの引越し後に新しいURLへ自動的にジャンプさせる、という使い方をされる方が多いようです。
- 一応紹介しましたが、「refresh」による自動的なページの更新は、利用者の意思が無視されてしまうので使わないようにしましょう。
- それでも使いたい場合は、自動書き換え機能をサポートしていないユーザエージェント(利用者の環境)のために、通常のリンクも記述しておきましょう。
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